説明会の録画をしてみた。

ウェブカメラを買ったのもあって、説明会の録画してみることにした。
プレゼンテーション録画するのに、30fps はいらないことに気がついたのは、
録画終わったあとだった。
640x480 30fps でavi だったので1GB/60sec ぐらい。
人とか動かないんだったら5-10fps で十分なのかもしれない。

RHEL のRealTimeOSの説明会だったのですが、カーネルチューニングなどでも
結構パフォーマンスがでるようになるらしい。

スループットを重視するような環境では、RealTime カーネルを使うと遅くなるようで
メリットがないらしい。

結構限られた環境じゃないと効果ないみたいです。